新たな恐怖が待ち受ける「戦慄迷宮4.0 ナナシ ノ シタイ」
呪いの言葉の書かれたモノとは?

富士急ハイランドの、ギネス世界記録に認定されたお化け屋敷「戦慄迷宮4.0」に、7月19日から期間限定の新たな恐怖が登場する。
慈急総合病院に発生した原因不明の病気。それを闇に葬ろうとした院長は、院内の全員を「解剖待ち死体保管室」に集め、焼き殺してしまった。院長は逮捕され、病院は潰れてしまったが、多くの怨霊が廃墟となった病院を彷徨う。
今回は、新登場の「解剖待ち死体保管室」に加え、呪いの言葉の書かれた「あるモノ」を持って出なければならないというミッションが加わった。真夏の富士急ハイランドで起きる背筋の凍る体験に、あなたは誘い込まれていくだろう。
- 期間:2008年7月19日(土)~9月末日(予定)
- 料金:500円
- 建物:二階建て、約3000平方メートル
- 歩行距離:約700m
- 所要時間:最長約50分
- 富士急ハイランド公式サイト